| 商 号 |
株式会社アキュレックス (Acuraks, Inc.) |
| 設 立 |
昭和58年(1983)3月 |
| 所在地 |
〒130−0011 東京都墨田区石原2丁目4番10号
| 【本社・営業部】 |
TEL:03(6658)8921 FAX:03(6658)8923 |
| 【技術部】 |
TEL:03(6658)8933 FAX :03(6658)8935 |
| 【大阪営業所】 |
TEL:072(808)8891 FAX :072(852)5850
〒573-0073 大阪府枚方市高田2-28-12
(株式会社クマエンジニアリング内) |
e-mail: info@acuraks.com |
| 資本金 |
¥10,000,000 (授権資本金¥40,000,000) |
| 決算期 |
3月末(年1回) |
| 代表者 |
代表取締役社長 圓満 庄藏 |
| 事業目的 |
・製薬、バイオ、診断薬、飲料、健康食品、食品、化粧品メーカー向けの品質保証機器や各種充填機の輸入
・自動機械、充填ラインの設計・製作
・包装機械、プラントメーカー向けのチャンネライザー及びその前後装置の設計・製作
・上記機械の販売、据付け、アフターサービス |
| 沿 革 |
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| 昭和58年(1983) |
3月 |
・Acurex Far East Inc.日本支社(1971年設立)の全ての商権の譲渡をうけて設立され、取締役日本支社長の紙山博次が社長に就任
・米国Benthos Inc.(現Teledyne Taptone)、米国Cesco Magnetics、米国Thermo Ramsey(現Thermo Fisher Scientific)の日本総代理店を継承
・技術提携による“チャンネライザー”の国内製造権を継承 |
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7月 |
米国Cozzoli Machine Co.の日本総代理店となる |
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11月 |
米国MRM/ELgin Corp.(現Cozzoli Machine Co.)の日本総代理店となる |
| 昭和60年(1985) |
3月 |
チャンネライザーの自社製造を開始 |
| 平成2年(1990) |
9月 |
米国Mocon. Inc.製薬機械部門の日本総代理店となる |
| 平成4年(1992) |
10月 |
米国Ivek Corp.の日本総代理店となる |
| 平成5年(1993) |
8月 |
スイスNahma AG(現Griso Tec)の日本総代理店となる |
| 平成6年(1994) |
10月 |
米国Omega Design Corp.の日本総代理店となる |
| 平成12年(2000) |
11月 |
米国 STATE Manufacturing & Engineeringの日本総代理店となる |
| 平成15年(2003) |
5月 |
米国 Deitz Co.の日本総代理店となる |
| 平成16年(2004) |
4月 |
米国Torpacの卓上型カプセル充填機の販売を開始 |
| 平成17年(2005) |
9月 |
(株)クマエンジニアリングと資本提携 |
| 平成18年(2006) |
6月 |
韓国Zeta Corp.の日本総代理店となる |
| 平成21年(2009) |
9月 |
業務の拡張と効率化の為、墨田区の新社屋へ移転 |
| 平成22年(2010) |
4月 |
台湾CVCの日本総代理店となる |
| 平成23年(2011) |
4月 |
大阪営業所開設 |
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| 取引銀行 |
みずほ銀行(小舟町支店)、三井住友銀行(京橋支店) |
| 其の他 |
石原会計事務所 |